スマートカバーにしてみた

iPadのカバーを今更ながらスマートカバーにしてみました。このスマートカバー、単なる蓋みたいに表面だけを覆うものなので、どうなんだろう??、という感じがして買ったことがなかったのですが、今回、初めて、買ってみました。
きっかけは、今まで使っていたカバーは裏にまでたたむと、左右の高さが均等ではないため、少し斜めになってしまうのが気になってしまって(細かい。。。)
その点、スマートカバーは裏にたたんでも平ら。三角形みたいにすればiPadが少し斜めになって机の上に置いて使うときに良い感じ。
三角にしたとき
このスマートカバー、「ポリウレタン製」と「革製」の2種類があって、さらに色が数種類あるとのこと。近所の電気屋に全部あったので、しばらく悩む。最終的にはネイビーにしました。
で、実際に使ってみると期待通り「平ら」。何となく気分良し♪
平らにしたとき

投稿者プロフィール

林 晃
林 晃macOS/iOSアプリ/SDK/ミドルウェア開発が専門の開発者
アールケー開発代表。macOS/iOSアプリ/SDK/ミドルウェア開発が専門の開発者。ObjC/Swift/C++使い。豊富な開発実務経験を基に、教育コンテンツ開発、技術書執筆、技術指導、技術セミナー講師、企業内研修講師、行政・自治体職員研修講師も行います。

基礎から学ぶMetal


「基礎から学ぶMetal」を執筆しました。本書はMetalを使ってGPUプログラミングを行うための最初のステップを解説するMetalの解説書です。

私が初めてGPUプログラミングを行ったとき、どこから手をつけて、学んでいけば良いのか分からず呆然としました。もし、あのとき、これを教えてくれればという部分を解説しました。本書で解説している部分はMetalの基礎となる部分で、Metalを使うときに必ず触れることになる部分です。

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基礎から学ぶSwiftUI


「基礎から学ぶ SwiftUI」というタイトルの本を執筆しました。

SwiftUIの入門書です。

SwiftUIのコンセプトは「ユーザーインターフェイスを作るための最短パスを提供する」「一度学べば(Appleのプラットフォームの)どこにでも適用できる」です。

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