MultiTextConverterをNotary Serviceに対応させました

MultiTextConverterをApple Notary Serviceに対応させました。Gatekeeperでのアラートダイアログがシンプルになります。Notary Serviceはマルウェアではないかをアップル社側でチェックする仕組みで、MacAppStore以外で配布されているアプリに対してもより安全に実行できる環境を実現するための仕組みです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

林 晃のアバター 林 晃 代表・ソフトウェアエンジニア

アールケー開発代表。Appleプラットフォーム向けのアプリ開発が好きなアプリ開発者。アプリの受託開発、技術書執筆、技術指導・セミナー講師。3DCGコンテンツ作成にも取組中です。

目次