Apple Watchのアクティビティがいい!

Apple Watchを手に入れてから、「どんなものを作るのが良いのだろうか?」や「どんなものが向くのか?」などを感覚的にも身につけるために、出来るだけはめています。
私はコーディングをするときは腕時計は外す主義だったのですが、バンドを金属系では無く、皮にしたので机にぶつかったときの間隔も無いので、気にせずにはめていられます。
数日経ってみると、アクティビティが行動の一部になっています。集中してコードを打っているとあっという間に時間が過ぎます。すると、定期的にアクティビティが「そろそろスタンド」と通知してきて、そのたびに立つようにしていると、腰痛が和らいできました。また、電話もすぐ横にあるのですが、デバッグのためにMacにつながっている状態なので、Apple Watchで話せるのがすごく便利です。
使って見るまでは、便利だとは思いませんでしたが、既に無くてはならない生産性向上ツールになってしまいました。

投稿者プロフィール

林 晃
林 晃macOS/iOSアプリ/SDK/ミドルウェア開発が専門の開発者
アールケー開発代表。macOS/iOSアプリ/SDK/ミドルウェア開発が専門の開発者。ObjC/Swift/C++使い。豊富な開発実務経験を基に、教育コンテンツ開発、技術書執筆、技術指導、技術セミナー講師、企業内研修講師、行政・自治体職員研修講師も行います。

基礎から学ぶMetal


「基礎から学ぶMetal」を執筆しました。本書はMetalを使ってGPUプログラミングを行うための最初のステップを解説するMetalの解説書です。

私が初めてGPUプログラミングを行ったとき、どこから手をつけて、学んでいけば良いのか分からず呆然としました。もし、あのとき、これを教えてくれればという部分を解説しました。本書で解説している部分はMetalの基礎となる部分で、Metalを使うときに必ず触れることになる部分です。

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基礎から学ぶSwiftUI


「基礎から学ぶ SwiftUI」というタイトルの本を執筆しました。

SwiftUIの入門書です。

SwiftUIのコンセプトは「ユーザーインターフェイスを作るための最短パスを提供する」「一度学べば(Appleのプラットフォームの)どこにでも適用できる」です。

SwiftUIの概要から始まって、一つ一つのテクノロジートピックに注目しながらSwiftUIとは何か?どんなことができるのか?どのようなコードを書けば良いのかなどを丸々一冊使って解説しています。

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