Apple Watchのアクティビティがいい!

Apple Watchを手に入れてから、「どんなものを作るのが良いのだろうか?」や「どんなものが向くのか?」などを感覚的にも身につけるために、出来るだけはめています。
私はコーディングをするときは腕時計は外す主義だったのですが、バンドを金属系では無く、皮にしたので机にぶつかったときの間隔も無いので、気にせずにはめていられます。
数日経ってみると、アクティビティが行動の一部になっています。集中してコードを打っているとあっという間に時間が過ぎます。すると、定期的にアクティビティが「そろそろスタンド」と通知してきて、そのたびに立つようにしていると、腰痛が和らいできました。また、電話もすぐ横にあるのですが、デバッグのためにMacにつながっている状態なので、Apple Watchで話せるのがすごく便利です。
使って見るまでは、便利だとは思いませんでしたが、既に無くてはならない生産性向上ツールになってしまいました。

関連記事

  1. Mac版のExcel 2016とATOK 2015は相性が悪い?

  2. JavaとRetinaディスプレイ

  3. AtomはUndo情報も覚えている

  4. 課題管理に登録する課題の粒度について

  5. ObjcのNSDictionaryとCppのmapはどっちが早いか

  6. MOSADeN ONLINE 第24回の記事を入稿しました

最近の著書

  1. 基礎から学ぶ SwiftUI

最近の記事

  1. 基礎から学ぶ SwiftUI
  2. 基礎から学ぶ SwiftUI