HistoryEditor 1.5.2 Mac版を公開しました

HistoryEditor 1.5.2 Mac版を公開しました。変更内容は次の通りです。

  • サイト情報の「サイトのURL」「公開先URL」が空欄のときも、URL確認機能のチェック対象になってしまい、入力前のときにエラーとして表示されてしまう不具合を修正しました。
  • OS X 10.8のGateKeeperに対応して、コードサイニングを行いました。

HistoryEditorのダウンロードはこちらから。

関連記事

  1. OpenCLが利用可能なプラットホームについて

  2. 新刊の原稿書き上がりました

  3. 2ステップ認証から2ファクタ認証へ切り替え

  4. Office365のiOS用SDK公開のこと

  5. WordPressが重いときの対策方法

  6. Confluenceから良い感じのPDFを作れる様にしてみた

最近の著書

  1. 基礎から学ぶ SwiftUI

最近の記事

  1. 基礎から学ぶ SwiftUI
  2. 基礎から学ぶ SwiftUI