HistoryEditor 1.5.1 Mac OS X版を公開しました

HistoryEditor 1.5.1 Mac OS X版を公開しました。本バージョンでの変更点は次の通りです。

  • URLが空の記事があったときに保存処理に失敗してしまう不具合を修正しました。
  • 「ファイル」メニューの「元に戻す」コマンドが機能していなかった不具合を修正しました。
  • お問い合わせページのURLを修正しました。

公式ページからダウンロードできます。
>> HistoryEditor

投稿者プロフィール

林 晃
林 晃macOS/iOSアプリ/SDK/ミドルウェア開発が専門の開発者
アールケー開発代表。macOS/iOSアプリ/SDK/ミドルウェア開発が専門の開発者。ObjC/Swift/C++使い。豊富な開発実務経験を基に、教育コンテンツ開発、技術書執筆、技術指導、技術セミナー講師、企業内研修講師、行政・自治体職員研修講師も行います。

基礎から学ぶMetal


「基礎から学ぶMetal」を執筆しました。本書はMetalを使ってGPUプログラミングを行うための最初のステップを解説するMetalの解説書です。

私が初めてGPUプログラミングを行ったとき、どこから手をつけて、学んでいけば良いのか分からず呆然としました。もし、あのとき、これを教えてくれればという部分を解説しました。本書で解説している部分はMetalの基礎となる部分で、Metalを使うときに必ず触れることになる部分です。

詳細

基礎から学ぶSwiftUI


「基礎から学ぶ SwiftUI」というタイトルの本を執筆しました。

SwiftUIの入門書です。

SwiftUIのコンセプトは「ユーザーインターフェイスを作るための最短パスを提供する」「一度学べば(Appleのプラットフォームの)どこにでも適用できる」です。

SwiftUIの概要から始まって、一つ一つのテクノロジートピックに注目しながらSwiftUIとは何か?どんなことができるのか?どのようなコードを書けば良いのかなどを丸々一冊使って解説しています。

詳細

関連記事

  1. VMware上へ移行

  2. Macを起動するときのキーコンビネーション

  3. [紹介] あっという間に月25万PVをかせぐ 人気ブログのつくり方

  4. ネットワーク越しのTimeMachineでの復帰方法

  5. iPhoneやiPadでのフォルダはジャンルより作業で区切った方が良さ…

  6. OpenCLが利用可能なプラットホームについて

最近の著書

  1. 基礎から学ぶ SwiftUI

最近の記事