JavaとRetinaディスプレイ

久しぶりにMacBook Pro Retina上でNetbeansを使ってみました。
「久しぶり」と書いたのはMacのことでもNetbeansのことでもなく、この2つを組み合わせたのが久しぶりです。JavaサーブレットとJSPを書くときは、Netbeansを使っています。もっと人気があるのがいますが、この点は単なる好みです。
Retinaディスプレイモデルが発売された直後に、この組み合わせをすると画面が見られたものじゃないレベルで酷くなってしまったのですが、現在はテキストがきれいに表示されるようになりました。アイコンなどは各アプリなので、未対応でもしょうがなく、テキストほどは気になりません。テキストが対応してくれたので、当分、この組み合わせで使おうと思っています。
私はAppleのサイトからダウンロードできる方のJDKと組み合わせました。Oracle版と組み合わせたときは未確認なので不明です。
 

関連記事

  1. イラストを描いてもらいました

  2. GreenHopperのボードにReopenも表示したい

  3. 仮想マシンと実機

  4. テレビに付けるデバイスが楽しい

  5. 改訂版がもう少しで完成

  6. Gitへの移行 – その2

最近の著書

最近の記事