HistoryEditor Windows版 1.5.1を公開しました。変更内容は次の通りです。
・RSS 1.0ファイルのタイムゾーンが正しいフォーマットで保存されていなかった不具合を修正しました。
ダウンロードは次のページからできます。
http://www.rk-k.com/software/historyeditor-win/ ▲ページトップへ戻るHistoryEditor Windows版 1.5.1を公開しました。変更内容は次の通りです。
・RSS 1.0ファイルのタイムゾーンが正しいフォーマットで保存されていなかった不具合を修正しました。
ダウンロードは次のページからできます。
http://www.rk-k.com/software/historyeditor-win/ ▲ページトップへ戻るRKDetailDesign 1.6.2 を公開しました。
今回のバージョンでは64ビット版を追加し、印刷周りの機能を強化しました。それによりページの途中で文字が切れてしまうことが無くなりました。画像ファイルやマインドマップも横幅を印刷領域にフィットするように自動的にサイズを調整するようになりました。
また、プレインテキストファイルの印刷フォントと表示フォントを設定できるようになりました。
これらの修正で大量のファイルを登録したプロジェクトの印刷も快適になります。
リリースノートは次の通りです。
・64bit版を追加しました。
・プレインテキストエディタで表示フォントと印刷フォントを指定できるようになりました。
・印刷時にテキストや画像がページの区切りで切れないようになりました(横幅に基づいて縮小しても高さが印刷領域よりも大きな画像には対応していません。また、RTFの埋め込み画像の自動縮小には対応していません)
・プロジェクトウインドウのツリー部分のスクロール位置を記憶するに仕様を変更しました。
・プレインテキスト編集でファイルを読み込めなかったときにエラーメッセージを表示するようにしました。
・ファイル書き出し機能で「書き出し対象」が常に「全アイテム」になる不具合を修正しました。
・画像ファイルを実寸表示したときに、表示位置がずれる不具合を修正しました。
・画像ファイルを実寸表示したときにぼやける不具合を修正しました。
・プレインテキストエディタで、入力したテキストやペーストしたテキストが表示フォントにならない不具合を修正しました。
・印刷するアイテムの先頭が画像ファイルの時にクラッシュする不具合を修正しました。
RKDetailDesignのダウンロードはこちらよりお願いします。
▲ページトップへ戻るRKDetailDesign Nightly Build 162.002を公開しました。このバージョンは開発途中版でまだ、正式版ではありませんが、正式版にあるいくつかの不具合を修正しました。
RKDetailDesign Nightly Build 162.002を公開しました。このバージョンは開発途中版でまだ、正式版ではありませんが、正式版にあるいくつかの不具合を修正しました。
開発途中版をお試しになりたい方はダウンロードページからダウンロードしてご利用ください。
▲ページトップへ戻るRKDetailDesign Nightly Build 162.001を公開しました。このバージョンは開発途中版でまだ、正式版ではありませんが、正式版にあるいくつかの不具合を修正しました。
開発途中版をお試しになりたい方はダウンロードページからダウンロードしてご利用ください。
▲ページトップへ戻るRKDetailDesign 1.6.1を公開しました。Mac OS X 10.6 Snow Leopard に対応しました。
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