MultiTextConverterリリースノート
MultiTextConverterのリリースノートです。
バージョン3.5.4
不具合修正
- 複数のファイルをドラッグ&ドロップしたときに先頭のファイル以外のファイルが変換されない不具合を修正しました。
バージョン3.5.3
不具合修正
- 変換後のファイルのタイムスタンプが更新されない不具合を修正しました。
バージョン3.5.2
不具合修正
- BOM なしのUTF-32 LE でエンコードされたテキストがUTF-32 BE と認識される不具合を修正しました。
バージョン3.5.1
不具合修正
- BOM なしのUTF-16、UTF-32 でエンコードされたテキストで特定の条件が揃ったときにSJIS として認識される不具合を修正しました。
バージョン3.5.0
機能追加
- Shift JIS 機種依存文字のマッピング方法を選択できるようにしました。丸囲み数字など別のOS に持っていくと文字化けしてしまう文字を変換できるようになりました。
バージョン3.4.1
不具合修正
- CSS ファイル以外のファイルもCSS ファイルと誤認識して余計な情報を出力する不具合を修正しました。
バージョン3.4.0
機能追加
- 旧バージョンの「拡張子を変換する」に相当する機能を復活させました。
- css ファイルの@charset の置換・新規出力機能を追加しました。
- デフォルトの拡張子リストにcss を追加しました(旧バージョンから使っている方は手動で追加する必要がございます)
不具合修正
- XML Processing Instruction タグの最後の”?” が削除される不具合を修正しました。
バージョン3.3.4
不具合修正
- 環境設定ウインドウのHTML 拡張子リストとXML 拡張子リストが編集出来ない不具合を修正しました。
- デフォルトの環境設定が壊れていたのを修正しました。
バージョン3.3.3
機能追加
- ロスレス変換ができないときはロス有り変換を行うようになりました。
- Finder の情報ファイル(.DS_Store) は環境設定に影響されずに変換しないように仕様を変更しました。
- ログファイルの書式を変更しました。
バージョン3.3.2
仕様変更
- Universal Binary になりました。
- Smart Crash Reports のインストールを行わないようにしました。
バージョン3.3.1
不具合修正
- HTML 拡張子リストとXML 拡張子リストの両方に登録されている拡張子のファイルに対してHTML のタグ変換しか行われない不具合を修正しました。
- 変換に失敗したファイルのファイル名がエラーメッセージに正しく表示されない不具合を修正しました。
- 改行コードを”CR+LF” から”LF” に変換したときに、”CR+LF” のペア1 つに対してLF が2 つ出力される不具合を修正しました。
バージョン3.3.0
仕様変更
- Mac OS X に特化して全てを作り直しました。
- Mac OS X10.4 以降専用になりました。それ以前のシステムでは動作しません。
- 変換後のファイルは元ファイルに必ず上書きされるように変更しました。
- 改行コード、文字コードで「変換を行わない」を選択できるようにしました。
- オプションキーを使った一時設定は廃止しました。

