MultiTextConverterはMac OS X 10.6 Snow Leopardに対応しています。全ての機能が動作します。ただし、Snow Leopardでは、「ファイルタイプ」と「クリエーター」は無視される仕様に変わっていますので、この2つについてはMultiTextConverterで設定しても効果がありません。
MultiTextConverterはMac OS X 10.6 Snow Leopardに対応しています。全ての機能が動作します。ただし、Snow Leopardでは、「ファイルタイプ」と「クリエーター」は無視される仕様に変わっていますので、この2つについてはMultiTextConverterで設定しても効果がありません。
先日作ったiPhone用のページのスクリーンキャプチャをとりました。iPhoneで見るとこんな感じで表示されます。
「アールケー開発」というヘッダの横の▽をクリックするとメニューが出ます。
お問い合わせはトップページの下の方にリンクがあります。
お問い合わせページもiPhone用に最適化しました。入力して送信をすると確認画面が出て、その後、送信になります。なお、キャプチャに入力されているメールアドレスは架空のものです
▲ページトップへ戻るiPhone, iPod Touchでお問い合わせページを表示したときに、PC及びMac用のページが表示されていましたが、iPhone, iPod Touch用に最適化したページが表示されるようにしました。
スクリーンキャプチャも公開しました。下のリンクをクリックしてください。
▲ページトップへ戻るiPhone, iPod Touch用のページも表示されるようになりました。URLは同じです。ページの生成にはWordPressの「WPtouch iPhone Theme」プラグインを使用しました。このプラグインはいくつかの設定をするだけで自動的にiPhone, iPod Touch用のページを生成してくれるとても便利なプラグインです。
スクリーンキャプチャも公開しました。下のリンクをクリックしてください。
▲ページトップへ戻るRKDetailDesign 1.6.1を公開しました。Mac OS X 10.6 Snow Leopard に対応しました。
▲ページトップへ戻るVMware Fusion に Windows をインストールして使っていると、いくつか操作性の面で違和感を感じる部分が有り、自分なりに満足できる形にカスタマイズを行いました。そのときに行ったカスタマイズのまとめです。
▲ページトップへ戻るバージョン管理システムの一つであるSubversionはファイルだけではなく、ディレクトリの構成も管理することが出来る非常に便利なものです。プログラム開発の現場では非常によく使われるツールの一つですが、プログラム開発以外にも応用すると便利なシステムです。本ドキュメントではSubversionのサーバーに接続するためのクライアントソフトをご紹介します。
▲ページトップへ戻るディスプレイを接続しないで運用しているmac miniにネットワーク越しで画面共有やVNCで接続し、Leopard / Leopard Serverから搭載されたTimeMachineを呼び出すと起動せず、同じウインドウが2つ表示されたまま、マシンがフリーズしてしまうという現象が起こります。この現象を回避するための方法です。
▲ページトップへ戻るsvnXはMac OS X用のSubversionのクライアントソフトの一つです。Subversionを使った各種操作をGUIで行うことが出来る便利なソフトです。本ドキュメントでは、svnXのリポジトリーウインドウについてご紹介します。
▲ページトップへ戻るremapkeyはWindows Server 2003 Resource Kit Toolsに含まれるアプリケーションでキーレイアウトをカスタマイズすることができるユーティリティです。常駐型のプログラムとは異なりレジストリを直接カスタマイズします。そのため、組み合わせによるキーバインドのカスタマイズはできません。
このユーティリティソフトはレジストリを直接書き換えます。
そのため、設定によってはWindowsが起動しなくなることもありますので慎重に使用してください。
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