RKTextConverter 1.0.0を公開しました。RKTextConverterはMultiTextConverterのテキストエンコーディング認識処理(文字コード認識処理)をライブラリ化して、iOS上で使用できるようにしたライブラリです。
ライセンスは3条項BSDライセンスです。ダウンロードはこちらからどうぞ。
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ライセンスは3条項BSDライセンスです。ダウンロードはこちらからどうぞ。
▲ページトップへ戻るMOSA Software Meeting 2010で講師をします。
Blocksについて、Blocksとは何なのかやBlocksの構文、使い方やメリットなど、Blocksについて色々とご紹介します。
Blocksを使うと、よりシンプルなコードでありながら、より効率的な並列処理などが可能になります。
MOSA Software Meeting 2010についての詳細はMOSAのWebサイトをご覧ください。
▲ページトップへ戻るmixiチェックが発表されました。これによってmixiでの知り合いに特定の商品などを簡単に紹介できる仕組みができます。
以前から、App StoreやAmazonにはレビューの投稿機能があり、口コミの要素がありましたが、匿名で投稿できるという仕組みから、適切ではない書き込みも多くありました。SNSとのつながりがでると、この状況に変化が起きるかもしれないと感じます。
SNSとのつながりがあるということは、書き込んだレビューなり口コミは、リアルに知っている人に読まれる可能性が高く、いい加減な事を書きづらくなります。
AppleのPingも一度、アカウントを作れば、レビューも、Pingで設定した名前が表示されます。ここで設定した名前は、決済に使われるので、本名の可能制が高く、現時点ではSNSとしてのつながりがあまりなくとも、徐々につながっていけば、いい加減なレビューは書きづらくなると思います。
SNSはもしかすると、インターネットに秩序を生むかもしれないと感じています。
▲ページトップへ戻るAppleのApp Storeでの審査基準が初めて公開されました。内容を見るにはiOS Developer Programへログインする必要がありますので、内容についてはここでは記載しませんので、思ったことをいくつか。
まず、こういったドキュメントが公開されたことは、とても意味があることだと思います。今まで審査基準が不透明であると言われており、一般的な常識で作れば良いという感じでいましたが、基準が公開されたことで、これをチェックリストにすれば、単純な理由で落ちることは少なくなると思います。
このドキュメントは随時更新されると思われるので、最低限、アプリの仕様検討時とAppleへのアプリのリリース時にはチェックするのが良いと思います。
また、「App Review Board」ができたことも、とても良いことだと思います。審査に落ちたときに、それが誤解だと思われるときに、担当者に詳細な説明をするなどアピールする窓口ができました。もちろん、審査基準を満たしていないアプリのごり押しの場ではないので、正しく運用されることを期待します。
App Storeはとても巨大なマーケットになりました。たくさんのプレイヤーがいる市場では問題もたくさん生まれます。それに対して対応していこうという姿勢が感じられます。
Apple Store Review Guidelines – App Store Resource Center
▲ページトップへ戻るRKDetailDesign、RKEjectSwitchの新規ライセンス発行を終了しました。すでにライセンスキーをご購入いただいた方のサポートは今後も継続して行って参りますので、すでにライセンスキーをご購入済みの方は引き続きご利用いただけます。
▲ページトップへ戻るHistoryEditor 1.5.1 Mac OS X版を公開しました。本バージョンでの変更点は次の通りです。
公式ページからダウンロードできます。
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